
| 昭和58年 | 日本推命気学にて国生稔貴会長(先生)の門下生として気学の勉強を始める |
| 昭和63年 | 日本推命気学会講師の免状を習得 中華星相學曾の講師免状を習得 福島県郡山市に支部を開設 |
| 平成2年 | 2年間空亡について研究する |
| 平成3年 | 中華星相學曾の顧問就任 |
| 平成6年 | 恩師国生稔貴会長が逝去されたことを機に日本推命気学会を退会 同年、山本東輝師に師事し再度気学を研鑽する周囲の要望により平成7年より後進の指導にあたる。 |
| 平成8年 | 瑞生会を発足する 前住所(国分寺市)に本部を開設し本部に教室を開講する |
| 平成12年 | 中華星相學曾の名誉理事就任 中華星相學曾の日本支部の認定を受ける 各地方に教室を開設 [郡山教室 中野教室 世田谷教室 高岡教室 千葉教室 木更津教室 鳥取教室 徳島教室 他] |
| 平成15年 | 現住所に移転する 今までと同様に本部にて教室を開講する |
| 平成17年 | 中華民国政府より(台湾)より長年の功績を感謝され8月に表彰される |
気学を知りたい方々へ
気学とは、自然のエネルギーの流れと循環が今どう自分に関わっているのかを知る事を出発点とした開運学です。
大自然のエネルギーの流れに逆らえば凶となり、大自然のエネルギーの流れに乗れば吉となるこれが気学の原点となります。
少し気学の歴史について述べさせて頂くとご存知の方も多いと思いますが日本製の運命開運学です。
日本では、気学は風水と混同されて使用されていますが、古代中国から伝わった陰陽五行説の思想を基本とした九星術・方位術を体系化して大正時代末期に有名なる園田真次郎(地角)氏により『気学』と名付けられました。
近頃では欧米の企業でもこの学問を取り入れて活用をしている企業もあると耳にします。
気学の開運法は自分自身がこの自然の流れに乗りエネルギーを活用する事から楽しく希望に満ちた人生が約束されると言っても過言ではありません。